Dec 26, 2010
海外旅行保険の付与
日本での買い物などをする時の金額でも安心してご確認の購入が可能ですが、海外旅行の時などの際にクレジットカード決済も多く、不安になることも多いと思います。クレジットカードの中には海外旅行保険が付いているものもありますので、使用時に確認されるといいと思います。通話がないときなどは、海外旅行保険のついているカードを利用しましょう。北海道にある"会員制リゾート"ホテルでスキーに行った。食事もアルコールも無料、プールの遊具も何でも無料、本当に良い気分になる"会員制リゾート"ホテルだった。バーの従業員は、外国人、片言英語で飲み物を注文。楽しい時間をホテルで過ごした。メインのスキーだったが、雪不足で満足滑れて。結局、"会員制リゾート"を満喫しただけの旅行だった。
デザインフェスタギャラリー(渋谷区神宮前3、TEL 03-3479-1442)で9月2日〜4日、アーティストと企業、ユーザーを結ぶ複合アートイベント「ARTALK2(アートーク2)」が開催される。(シブヤ経済新聞)
Lifelog Artistという名でYouTube上に1300本以上の自身の活動を掲載し続けているほか、ツイッターを通じ活動を展開する「ソーシャルメディアアーティスト」などで活動するKEN3TV(細井研作)さんが主催する同イベント。
アーティストと企業、商品を見てほしいと思った消費者との「連携ができないか」と企画。あらゆる分野で活動するクリエーターや表現者が集まり「化学反応を起こすため」に開催する。昨年7月に同所で開いた1回目の「ARTARK」では、3日で1000人以上を動員した。
KEN3TVさんがリーダーを務めるiPhone写真展をプロデュースするユニット「iPhone×Camera Talk」の写真展のほか、フォトブック作成ウェブサービス「Photoback」のサイト上で活動する16の写真部の作品47点を展示する「続 写真部がつくったPOCKET展」、10歳の女の子が描いたiPad絵100枚やツイッター小説を豆本にまとめた「ついのべ豆本部」などを展示する「内藤みかの娘withついのべ豆本部」、ITビジネス&ブランディングコンサル、イラストレーターなどで活動する佐藤豊彦さんが東日本大震災の被災地をiPhoneで撮影した写真展示などを行う。
アンティークとリサイクルをテーマにした雑貨プロジェクト「nocos」や360度パノラマ写真展示、高麗郡カフェなどを展開する「高麗郡建郡1300年記念事業委員会」(埼玉県日高市)、トイカメラ・トイデジカメのセレクトショップ「ギズモショップ」(熊本県熊本市)、レンズメーカー「トダ精光」(埼玉県戸田市)などのほか、旅人写真家・須田誠さんや実験写真家・上原ゼンジさん、トイカメラマン・雨樹一期さん、秋葉原と渋谷で活動する占い師・源彩乃さんなども参加。期間中、高麗神社60代目宮司・高麗文康さんやiPhoneアプリ開発者AppleWalkerさんのトークイベントやロックバンド「MOMENTS NEVER FADE」のアコースティックライブなどのイベントも展開する。
「今回は日常写真家に混じり、実際に本を出版されている作家やアーティスト、トイカメラを中心に企業も出展するので、見て触って体感していただけるイベントになっている。中庭では、アプリの開発者や宮司さんなどの面白い話が聞けるほか、偶然の出会いも楽しんでいただけるのでは」とKEN3TVさん。
開催時間は11時〜20時。入場無料。
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ARTALK2
高齢者の交通事故を減らそうと、京都府警は1日、住民ボランティアでつくる「声かけ隊」を府内全26署に発足させ、事故防止に向けた街頭活動を始めた。危険な道路横断をするお年寄りを注意し、交通安全を心掛けている人には小さな表彰状を配る試みで、1カ月間続ける。
府警によると、今年1〜8月の府内の交通事故死者数は前年同期比4人増の61人。65歳以上は同1人増の30人で半数を占め、うち9人は横断歩道のない場所を渡ろうとして事故に遭ったという。
声かけ隊は府内27カ所で指定している事故防止モデル地区の住民から公募し、地域の自治会役員や学生ら478人が登録した。
地区別最多の50人が登録した京都市東山区の月輪学区の声かけ隊は1日、東福寺交番での発隊式後、京都第一赤十字病院前の東大路通で活動をスタート。隊員10人が「点滅時は横断を始めず、次の青信号を待とう」などと高齢者に呼び掛け、ルールを守った人に夜道で光る反射シールと名刺大の表彰状を贈った。
和歌山県田辺市は8月31日、支払い能力があるのに給食費を滞納している保護者2組に対し、民事調停を行う方針を明らかにした。400回以上の督促に一切応じていない例もある。6日開会の9月定例市議会に提案する。
民事調停の対象は、城山台学校給食センター管内で最高額65万1799円を滞納している家庭(同市上秋津)と、管外転出者の中で最高額17万3138円を滞納している家庭(上富田町)。
市によると、上秋津の家庭は、2007年9月から11年6月まで延べ183カ月分を滞納。延べ448回の督促に応じず、滞納額が増加している。
上富田町の家庭は、08年4月から10年2月まで延べ51カ月分を滞納。延べ152回の督促に応じず、分納の誓約を履行していないため、滞納が続いている。
民事調停は滞納分の支払いを求め、上秋津の家庭には今後発生する給食費の支払いを約束させるため、簡易裁判所に申し立てる。合意が成立すれば裁判上の和解と同一の効力があり、これに基づき強制執行もできる。不成立の場合は提訴も視野に入れている。
センターによると、給食を始めた07年9月から11年3月までの累積滞納額は約1450万円。給食費は1食当たり小学生250円、中学生280円。民事調停対象外でも100カ月以上の滞納が4件ある。
督促は、初回の未納分については納期2週間後に、学校から学校長とセンター長の連名で納付依頼文書を送付する。それでも滞納が続く場合は、一定期間分を一括してセンターから市長名の催告書を郵送する。学校も口頭で納付を指導する。
催告書では法的措置の可能性も伝えている。実際に民事調停を行うことで、悪質な滞納を防ぐ効果も期待しているという。じわじわ人気!医師求人で三昧
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