Nov 27, 2008

海外旅行保険に入ると、手帳を忘れずに

海外旅行に行く時に必ず入りたいと思うのが海外旅行保険です。海外旅行保険に入ると、旅行に行くときは、旅行保険手帳を持参しましょう​​。手帳には、緊急連絡先などのドキュメントが含まれています、もちろん、海外旅行保険の情報も含まれています。ただ、海外旅行保険に加入したと言うことで安心して何も情報を持たずに行くより断然安心です。
北海道にある"会員制リゾート"ホテルでスキーに行った。食事もアルコールも無料、プールの遊具も何でも無料、本当に良い気分になる"会員制リゾート"ホテルだった。バーの従業員は、外国人、片言英語で飲み物を注文。楽しい時間をホテルで過ごした。メインのスキーだったが、雪不足で満足滑れて。結局、"会員制リゾート"を満喫しただけの旅行だった。
 広州から武漢に向かう武広高速鉄道G1024列車が29日午前、湖北省で臨時停車し、乗客が騒然とする事故が発生していたことが分かった。羊城晩報が報じた。

 乗客の男性によればと、列車は午前10時30分ごろ、湖北省赤壁あたりで突然停車した。乗務員からは「信号を感知しないために臨時停車する」と説明があったという。その後、30分ほど経過し、ようやく列車は動き出した。

 今回の臨時停車で乗客はパニックとなり、「最近多発した事故のせいで、乗客はわずかな異常でも、また追突事件のような大事故が起こるのではないかとビクビクしていた」と男性は述べた。

 G1024は本来ならば午前7時15分に広州南駅を出発し、広州北・衡陽東・長沙南・赤壁北などの駅を経て、午前11時13分には武漢に到着予定だった。広鉄グループは臨時停車の原因について、具体的なことは分からないと述べている。

 予定より遅れて目的地に到着した男性は、「今後は飛行機を利用する」と述べているという。(編集担当:及川源十郎)

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【モスクワ聯合ニュース】韓国初の人工衛星搭載ロケット「羅老(ナロ)」(KSLV−1)の再打ち上げ失敗の原因を調べてきたロシア側調査委員会が、ロシア側には失敗の責任がないとの結論を下した。同委員会の委員長が31日に明らかにした。
 同委員長は聯合ニュースの電話取材に対し「調査委のロシア側専門家らは、再打ち上げ失敗の責任がロシア側にはないとの結論に満場一致で達した。2週間前に報告書を連邦宇宙局に提出した」と述べた。
 打ち上げ失敗の原因については、ロシアのフルニチェフが製作したロケット1段目には問題がなく、韓国側が責任を持つロケット2段目に異常があったと推定されると説明した。

 【パリ時事】フランス大統領府当局者は31日、AFP通信などに対し、リビアのカダフィ政権が仏国内に保有する資産のうち15億ユーロ(約1660億円)について、国連安保理が週末までに解除を認めることを期待していると述べた。解除された資産は人道支援のため反カダフィ勢力に提供される。 

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 【北京=大木聖馬】中国国防省の楊宇軍・報道官は31日の定例記者会見で、8月に実施した空母ワリャーグの試験航行について、「所期の目的は達成した。現在はドックで改装や検査を行っている」と述べ、成功したとの認識を示した。

 一方、日本の防衛省が陸上自衛隊の「沿岸監視部隊」を沖縄県・与那国島に配備することを決めたことについて、「日本は中国との戦略的互恵関係推進のため積極的な努力をすべきで、反することをすべきではない」と述べた。

 【北京時事】中国の胡錦濤国家主席は31日夕、フィリピンのアキノ大統領と北京の人民大会堂で会談した。同大統領の中国公式訪問は初めて。両国は南シナ海の南沙(英語名スプラトリー)諸島の領有権をめぐり対立しているが、首脳会談では経済・貿易などの実務協力促進を確認、中国側は経済協力を武器に領土問題の懐柔を図った。
 中国中央テレビによると、胡主席は南シナ海問題について「関係国が論争を棚上げし、共同開発を検討することは共通利益に合致する」と指摘。東南アジア諸国連合(ASEAN)と共に「南シナ海行動宣言」を実行に移したいと表明した。アキノ大統領は問題の早期解決を訴えながらも「(この問題が)両国関係の発展に影響を与えるべきではない」と述べた。
 胡主席はまた、「実務協力を進め、両国の戦略的協力関係を新たな水準に引き上げたい」と述べ、経済・貿易分野のほか、犯罪取り締まりや地域問題でも協力を進める意向を表明した。アキノ大統領もインフラや観光などの分野での協力拡大に期待を示した。
 両国は貿易総額を2016年までに600億ドル(約4兆6000億円)に拡大する目標などを盛り込んだ文書に調印した。畳後編  

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