Jan 04, 2010

インカローズ、パワーと効果

パワーストーンが大好きです。私はインカローズのブレスレットを持っています。私はインカローズブレスレットを作ってくれと言ったが、豊かになりたいと思う。親しくなって、常に心をオープンし、人々に接していきたいとお願いすると、インカローズブレスレットにしてくれました。最近、気持ちが徐々に変わってきました。
最近、盆栽を超えるほどに関心が沸いてきました。その小さな空間における日本の風景の美しさは、小さなスペースで楽しむことができるからだ。しかも、それを自分の手で創作できる点もお勧めします。盆栽の魅力は含まれません。お金を払って庭師を維持してもらう必要もなく、手が空いている時間を利用して触れることができます。こんな立派な趣味の世界ではありません。
 ◇世界平和、思い抱く−−有功東小5年生
 和歌山市六十谷の市立有功東小学校(宮本茂校長、306人)で8日、毎日新聞大阪本社写真部の小松雄介記者(34)が出前授業をした。5年生55人が、記者の仕事やアフリカ難民の取材の話に聴き入った。
 小松記者は毎日新聞の「世界子ども救援キャンペーン」の取材で、昨年6月から1カ月半、アフリカ東部を訪れた。内戦で家族を失い、難民キャンプで暮らす少年らを、写真とともに説明。「アフリカの子どもたちのことを忘れず、自分たちにできることを考えてほしい」と語りかけた。
 岩井智君(11)は「難民が大変なことを初めて知った。募金などの協力をしてみたい」。片渕光咲さん(11)は「悲しい話もあったけど、世界が良くなるように自分たちにできることをしたい」とそれぞれに思いを抱いた。
 午後にはこの日の出前授業を報じた特別号外が、毎日新聞社のヘリコプターで届けられた。嶋谷泰典・毎日新聞和歌山支局長も新聞の作り方について授業した。【御園生枝里】

11月9日朝刊

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 立冬の8日、和歌山市一番丁の和歌山公園で、害虫から松の木を守る「こも巻き」が行われた。
 寒くなると木から土に移動する虫の習性を利用した害虫駆除とされている。約270本に和歌山城管理事務所の作業員ら14人が3グループに分かれて、わらで作った長さ約1・8メートルのこもを巻いた。
 こもを土と勘違いしたマツケムシなどが集まるという。3月上旬、冬ごもりをした虫が地中からはい出てくるとされる啓蟄(けいちつ)の日に外し、焼却する。【竹田迅岐】

11月9日朝刊

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 JR西日本和歌山支社は8日、台風12号の影響で運転数が2往復となっていた白浜−紀伊勝浦間の特急列車を19日から6往復に増やすと発表した。全線再開の12月3日からは台風前の7往復に戻る。
 台風の豪雨で那智川橋梁(きょうりょう)の一部が流失し、新宮駅に留置していた特急3本が取り残されていた。増発までにJR東海の路線を使って回送する。また、白浜駅で浸水した特急1本は全線再開までに修理が終わる見通しという。【御園生枝里】

11月9日朝刊

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 来年2月から順次開館する田辺市湊の複合施設「田辺市文化交流センター」の愛称が「たなべる」に決まった。
 名付け親は静岡県御殿場市中畑、会社員、田中輝義さん(39)。81点の応募から選ばれた。「たなべる」は「田辺」と「学べる」をかけ、田辺市の学べる場所との意が込められている。
 同センターは鉄骨2階建て延べ3300平方メートル。1階に市立図書館、市民交流ホール、2階には歴史民俗資料館、大会議室があり、同資料館以外が来年2月、同資料館は8月に開館の予定。【吉野茂毅】

11月9日朝刊

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 ◇農林商工に9億6000万円
 台風12号による豪雨で大きな被害が出た日高川町は、復興支援として農林商工業関係者らを対象にトラクターなど農機具の修繕・買い換え費用を補助する復興支援を町独自で行う。国や県も補助支援するが、この対象外の人らも町が援助し「一日も早い町の復興・復旧を目指したい」と話している。【山中尚登】
 町によると、県が小売・サービス・飲食・観光業を対象に100万円〜2000万円の復旧費に対し、10分の1を補助する。一方、町は、対象外の10万円〜100万円以下の復旧費に50%を補助。さらに100万円以上の復旧費についても県補助と合わせ、上限50万円まで補助する。県補助対象外の医療福祉サービス、建設業者なども含む。
 また、県の復興支援に含まれていない農林業用機械等の修繕費も支援。浸水で壊れたトラクターや軽トラックなどの修理代10万円〜100万円に対し、50%を補助(限度額は50万円)する。
 町はこの独自の復興・復旧支援のため、今月1日、臨時町議会に総額約9億6000万円の補正予算を計上し、可決された。
 各支援補助についての詳しい問い合わせや申し込み、申請については同町まちみらい課(0738・22・2041)。

11月9日朝刊

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