Nov 30, 2008
インターネットで検索して、ガラスの修理店を訪れたこれらの事について
我が家では猫を3匹飼っていますが、ある日、そのうち1匹が何かに驚いて、透明なガラスに突っ込んでしまい割ってしまったことがありました。ガラスがあるゴトエジュウイハジていないようです。しかし、それまでのガラス修理のことがなかったので、どのお店に要求するのか非常に悩みました。インターネットを介してガラス修理の検索結果、レビューなどが非常に参考に助かりました。私は16年間、今のアパートに住んでいる。隣の部屋には鍵交換をしている。盗難に入ったからだ。お正月の不在を狙った空き巣狙いだ。正方形れて窓から入ったのだ。正月休暇で帰宅近所の住民たちは部屋の惨状にパニックされて騒動があった。もしそうならそうだろう。家に帰ると部屋は荒らされた窓は壊れ、知らない人が部屋を歩き回っている。気分が悪い。今後も盗難の標的になるではないかと恐れている。そんな近所の管理会社が鍵交換をお勧めみたいなので、翌日には、最新の鍵が交換されていた。私たちも、盗難に注意しようと思います。
随分涼しくなり、過ごしやすくなりました。今年は東日本大震災による福島原発の事故を受けて「節電の夏」、暑がりの私には厳しい夏でした。
職場の同僚たちは省エネ意識が高いのか、我慢強いのか、ドアや窓を開け放って風を通し、自らエアコンをつけることはほとんどありませんでした。私が「そろそろ冷房を……」とお伺いを立てるのが日課。それでも温度は28度に“固定”されていました。調べてみると、7、8月の電力使用量は、昨年より約25%も減っていました。
どこの家庭や職場も似たようなものだったと思います。電力の使い方を真剣に考えた夏でした。
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野田佳彦首相は就任直後に「原発新設は事実上困難。寿命がきた原発は廃炉にする」と述べ、所信表明でも「中長期的には、原発への依存度を可能な限り引き下げていく」と強調しました。その一方で、停止中の原発については安全性を確認して定期検査後に再稼働させる意向を示し、国連の会合では安全性を高め原発の輸出を継続する考えを表明しています。
首相としては筋が通っているのかもしれませんが、国のトップの姿勢、エネルギー政策として矛盾を感じます。ひょっとすると何も変わらないのでは、と危惧します。
8月13日の毎日新聞に掲載された纐纈一起・東京大学地震研究所教授のインタビュー記事の次の言葉が印象的でした。
「大震災の最大の教訓は、どんなに一生懸命に科学的に耐震性を評価しても、それを上回るような現象が起こる国だと分かったことです」
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毎日新聞が大震災から半年を前に9月初めに実施した全国世論調査で「生活程度は低くなっても電力消費を少なくすべきだ」との回答が65%に上りました。実は私は寒がりでもあります。でも「厳しい冬」に覚悟を持ってのぞむつもりです。【後藤浩明】
10月3日朝刊
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第35回県パワーリフティング選手権大会が2日、佐賀市の県総合体育館で開かれた。県内のトレーニングジムに所属する選手や隣県からオープン参加した力自慢の選手らが参加し、日ごろの練習成果を競い合った。59キロ級でオープン参加した木田裕大さん(福岡県)がベンチプレス種目で日本新の136キロを記録した。
パワーリフティングは、しゃがんだ状態でバーベルを担ぐスクワット▽ベンチ台に横になった体勢で挙げるベンチプレス▽床に置いた状態から引き上げるデッドリフト−−の3種目の合計重量を競う競技。ベンチプレスでは、選手らが力強い雄たけびを上げながら、自分の体重を超えるバーベルを挙げていた。【田中韻】
県選手の記録は次の通り。
【女子】
▽ノーギア57キロ級(1)福島喜久枝(佐賀トレーニングセンター北川副)
【男子】
▽ノーギア66キロ級(1)吉田貴大(佐賀トレーニングセンター)
▽同74キロ級(1)池田進也(伊万里バーベル愛好会)
▽同93キロ級(1)吉永孝彰(佐賀トレーニングセンター)
▽同105キロ級(1)田川勝行(佐賀トレーニングセンター)(2)野中浩(同)
▽同120キロ超級(1)石田廣文(佐賀トレーニングセンター北川副)
▽フルギア59キロ級(1)大石昌宏(team力姫)
10月3日朝刊
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札幌・琴似に8月20日、ラーメン店「超こってり!背あぶらたたき らーめん かなえ」(札幌市西区琴似1条7、TEL 011-644-1188)がオープンした。(札幌経済新聞)
【画像】 こだわりの背脂を使ったスープ
店舗面積は25坪。席数は、全席カウンターで14席。店主の奥山友太さんは札幌出身。千葉県の「行列ができる」人気ラーメン店「なりたけ」や「鐵(TETSU)」で10年間修業を積み、その人気店の味「背あぶらたたき」を地元に持ち込みオープンした。
店内は、「作っているところをお客さまに見てもらいたい」という思いから全席カウンター席とし、来店客からキッチンが見えるように工夫した。「琴似は私の故郷なので、独立するなら地元でと決めていた」と奥山さん。
店のコンセプトは「超こってり」。ラードや通常の油とは一味異なる「背脂たっぷり」のラーメンで、背脂やチャーシューは秋田県産のものを仕入れる。基本のスープは「しょうゆ」と「みそ」のみで、麺は背脂がしっかりと絡むものを追求し、特注の太麺を使う。具材の野菜の9割は北海道産。
奥山さんの「おすすめ」は、甘みが利いた味が特徴だという「みそラーメン」(750円)。そのほか、「しょうゆラーメン」(700円)や「焦がしにんにく黒しょうゆ」(750円)、「みそつけ麺」(800円)もそろえる。
トッピングは、チャーシュー4枚(250円)、卵・モヤシ・ノリ・メンマ(以上100円)、ネギ(200円)を用意。ライスは150円で、大盛りは100円増し。
客層は男性客が7〜8割で、地元の高校生や学生、サラリーマン、年配客など幅広い来店があるという。「土曜・日曜は家族連れの方が多い。こってりのラーメンだが、女性客にも来ていただいている」と奥山さん。
「繁盛する日はスープが無くなり、やむを得ず閉店時間前に終了してしまう日もあるが、それは本意ではない。今後は、来店してくれるお客さま全てに当店のラーメンを提供できるようにしていきたい」と意気込みを見せる。
営業時間は11時〜21時(15時〜17時はクローズ)。月曜定休。
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超こってり!背あぶらたたき らーめん かなえ
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