Dec 11, 2010
停電時に活躍し、LEDジョンウォンドゥン
意外と使い方かもしれませんが、庭に設置するLEDガーデンライトは停電時の照明に非常に便利です。ガーデンライトLEDは、非常に小さな電球が、部屋に置くと、秒と同等かそれ以上の明るさで光ります。それソーラー式なら週間太陽光しっかり充電できるので電池切れの心配もありません。車を買う基準に欠かせないのが、HIDランプであるかどうかが。 HIDは、特性が放電ヘッドランプというものがある。 HIDランプとハロゲンランプを比較してみても、比較できないほどの明るさが違うし、寿命も違う。特に夜道、街灯がないところに、HIDランプを付けてみると、遠くにいる人々まで鮮明に見えるのですごいと思う。
ヤマハ(本社:静岡県浜松市中区中沢町10−1、社長:梅村 充)は、エレクトリックアコースティックギターの新製品として、『Aシリーズ』6モデルを12月1日(木)から発売します。
◎価格と発売日
▼品名
ヤマハ エレクトリックアコースティックギター
▼品番
▽A3R
▽AC3R
▽A3M
▽AC3M
▽A1M
▽AC1M
▼税込価格(本体価格)
▽110,250円(105,000円)
▽110,250円(105,000円)
▽99,750円(95,000円)
▽99,750円(95,000円)
▽61,950円(59,000円)
▽61,950円(59,000円)
▼発売日
12月1日(木)
<初年度国内販売予定数>
合計1,500本
◎製品の概要
当社は、1966年に手工ギターの研究開発をスタート、幅広いジャンルにわたるギターを開発・製造してきており、高い評価を得ています。
エレクトリックアコースティックギターの分野では、アコースティックギターにピックアップシステムを搭載した「Lシリーズ」「FGシリーズ」、ナイロン弦アコースティックギターにピックアップシステムを搭載した「NXシリーズ」、エレクトリックアコースティックギター専用のボディを採用した「APXシリーズ」「CPXシリーズ」など、多様なニーズに合わせて幅広いラインアップを展開しています。
このたび発売する『Aシリーズ』は、より多くのギタープレーヤーがアコースティックギターの魅力を楽しめるように開発したエレクトリックアコースティックギターの新しいラインアップです。北米で2011年1月に発表して以来、欧米で大きな反響を得ており、このたび日本国内にも導入することになりました。アコースティックギターとしても、ネックの形状など演奏性を追求し、シトカスプルース単板の表板の採用により明るく豊かな音量が得られるのに加え、新プリアンプや上位モデルには「SRT」システムを採用するなど、アンプに接続してもアコースティックギターと同様に自然なサウンドが得られます。
詳細は以下の通りです。
◎主な特長
1.より多くのギタープレーヤーに魅力的な演奏性
プロのアーティストだけでなくアマチュアプレーヤーからの意見も幅広く取り入れ、従来からのアコースティックギター演奏者だけでなく、エレキギター演奏者にとっても弾きやすい演奏性を追求しました。
弦高や弦間隔、ネックの断面形状やエッジ部の面取り、さらにネック背面の仕上げまで、丹念に見直すことにより、エレキギターから持ち替えても自然な演奏性を実現しています。
2.明るくレスポンスの良い豊かなサウンド
アコースティックギターとしても明るく豊かな音量が得られるよう、『Aシリーズ』の全モデルでシトカスプルース単板の表板を採用しています。幅広い中域とレスポンスの良さを実現しました。また、側裏板は好みに応じて選べるよう、ローズウッド(『A3R』『AC3R』)、マホガニー(『A3M』『AC3M』『A1M』『AC1M』)の2つのバリエーションを用意しています。
3.華美な装飾を廃した存在感あるデザイン
常にギターを弾いていたいプレーヤーをターゲットに、華美な装飾を廃した仕様とし、自然材ならではのぬくもりを感じるデザインにまとめました。ボディー外周のバインディングや響穴象嵌にはいずれもローズウッドやマホガニーなどの木材を使っています。また、ピックガードは、当社の定番の形状から変更し、1970年代にトップアーティストに愛用された当社アコースティックギター「N1000」のピックガードデザインをモチーフとした、新形状の存在感あるデザインとしました。胴型は、好みに応じて選べるよう、トラッドウエスタンカッタウェイとフォークカッタウェイの2つのタイプを用意しています。
4.自然なサウンドが得られるピックアップとプリアンプシステム
上位モデルとなる『A3シリーズ』には、「LJX26CP」や「APX/CPXシリーズ」の上位モデルで採用し、高い評価を得ている「SRT(Studio Response Technology:スタジオ・レスポンス・テクノロジー)」システムを採用しました。スタジオで一流のサウンドエンジニアによるマイク録音を行ったような空気感豊かなサウンドが得られます。一方、『A1シリーズ』には、新規開発のプリアンプを搭載しており、ピックアップは『A3シリーズ』と同様の各弦独立エレメント方式としています。知っていますか?手形割引の不思議な力
■問い合わせ先■ヤマハ<7951.T>
※発表日 2011年10月4日
以 上
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