Oct 28, 2009

セキュリティと鍵交換

セキュリティのためには、やはりキー交換したいですね。鍵はただ、長くなると、セキュリティの質が落ちるものなので、可能な限り最新の技術で作られたようなしっかりとした防犯能力が高いことを選ぶね。そのように鍵交換をすると、かなり割れにくい安全を堅持することができますということですね。
ガラスに関することは、その特殊な素材によって、便利屋ではなかなか難しいと思うのですが、ガラスの交換だけでなく、驚くべきことに、ガラスの交換にも対応可能な便利なお店が存在するとします。もし、近くにガラス修理専門業者がない場合には、ガラスの修理にも支援を受け、便利屋に相談してみるのもいいかもしれません。
●噂のお掃除ロボット「ルンバ780」が編集部から送られてきた
疲れ果て、平日は寝るためだけに帰る自分の部屋。散らかっているわけではないけれど、週も終わりに近づいてくると部屋の隅々にホコリが目立つ。週末はけっきょく掃除と洗濯で一日がつぶれてしまう……そんな私に朗報が! ロボット専業メーカー「アイロボット」がリリースした、最新のお掃除ロボット「ルンバ700」シリーズ試用の機会に恵まれたのです。

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ジャジャーン!と箱を開けると何やらたくさん入っている。ナニコレ組み立てたりするの?なんだか大変そう……と思いきや、そんなことはありませんでした。ルンバ700シリーズのなかでも「ルンバ780」は交換用3種ブラシセットが付いているなど、付属品が豊富なんです。

他に「ルンバ760」「770」と違う点は、本体パネルのボタンがタッチパネル式になっているところ。 見た目もグンとスマートですね。「通常清掃ボタン」の他にも、ボタンを押した箇所を中心に半径60cmの範囲を主に清掃してくれる「集中清掃ボタン」や、ホームベースに戻って充電する「ホームベースボタン」があります。「予約ボタン」では、曜日や時間を設定して清掃予約ができるんですが、本当にこれが大活躍しました。

従来の500シリーズとの違いとして「光センサー」を搭載したため、より細かなゴミを見つけることが可能になっています。「かきだす」「かきこむ」「吸い取る」の3ステップが、700シリーズからは「かきだす」「かきこみながら、吸い取る」に。より微細なチリやホコリ、ダニの除去効率が高まっているということで、我が家のような畳部屋にもピッタリです。

●ルンバ780サマ稼働!! そのゴミ吸収力たるやいかに!?
実際にどのような動きをするのか動画を撮ってみました。

音は思っていたよりも断然静か。 母は「どうせならワンワンとかニャアニャアとか鳴けばいいのにね」などと言っておりましたが、それくらい愛着が湧いてしまうのルンバの魅力のひとつなんですね。10cm以上の段差はセンサーで回避してくれますが、3cmくらいだと「降りられるけれど、メインの場所に戻ってこられない」という事態に……。そのようなルンバが入り込んで抜けなくなる場所がある場合は、付属の「お部屋ナビ」を使うとバーチャルウォールを作ることができます。和室と洋室の境目などで利用しても便利ですね。

さて、いよいよ開封の儀! 普段はなかなか掃除を怠ってしまうベッドの下や、部屋の隅などを、これでもかというくらい丁寧に掃除してくれたルンバ780。ホコリや髪の毛、スキマに挟まっていたような綿棒まできちんとダスト容器に入っていました。

個人的には、もうひとまわり小さいと椅子の間などにもササッと入り込んでくれて便利だし、吸い込んだ後に雑巾がけもしてくれるようになると、さらに便利なのになぁと思うのですが……いやいや、そんな贅沢は言いません。 本当に、なんでもっと早く出会っていなかったのだろうか!?

1週間ほど使ったのち、呼び名を「ルンバ780サマ」と改めました。

ルンバ780サマがお通りになられるので、そもそも床にモノを置かなくなりますし、平日にルンバ780サマが掃除をしておいてくださるので、週末は窓を磨いたり、壁を拭いたり、引き出しの中を整理したり……と「床以外」の掃除にも力が入るようになりました。もうこれは一家に一台必須の家電と認定しました(私が)。試用にお借りしたものですが、買う気満々になっています。

(牧野友子)

[マイコミジャーナル]


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海外旅行で一番苦労するのが何といってもコミュニケーションだろう。基本的な会話例を載せたガイドブックも数多くあるが、例文にない会話をしなければならない場面に出くわすこともしばしばだ。そんなときに役立つBlackBerryアプリがさまざまな言語のテキスト翻訳ができる「Navita Translator」だ。日本語、英語、中国語をはじめとして50以上の言語に対応し、一部の言語では翻訳後のテキストを音声で読み上げることも可能である。

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Navita Translatorの使い方はいたって簡単だ。まず、画面上部の入力エリアに翻訳したいテキストを入力しよう。次に、入力エリアの右下にあるボタンをクリックして、使用するオンライン翻訳サービスを選択する。「Google翻訳」「Google辞書」「Bing Translator」という3つのサービスを選択可能だ。

オンライン翻訳サービスを選択したら、その下の2つのボタンで翻訳前と翻訳後の言語の選択を行う。左側のボタンが翻訳前、右側のボタンが翻訳後の言語となる。言語を選択したら、[Translate]ボタンをクリックして翻訳を実行しよう。画面中央に翻訳されたテキストが表示される。

Google翻訳またはBing Translatorを使用して、英語、ポルトガル語、フランス語、ドイツ語などにテキストを翻訳した場合、翻訳後のテキストを音声で読み上げることが可能だ。オンライン翻訳サービスのボタンの右側に表示されるスピーカーのボタンをクリックすれば、音声を再生できる。テキストを読めない場合でも、相手に音声を聞いてもらって、自分の意思を伝えることができるだろう。

翻訳したテキストは、メールやSMSで送信したり、BlackBerryスマートフォンに標準搭載のメモ帳アプリなどに保存することが可能。端末の[メニュー]キーを押し、メニューの[Send as Mail]、[Send as SMS]、[Send as Memo]を選択すればよい。

Twitterに翻訳後のテキストを投稿することも可能だ。まず、[メニュー]キーを押したときのメニューから[Settings]を選択し、表示される設定画面で[Social Media]を選択しよう。次の画面でTwitterアカウントとパスワードを入力し、[エスケープ]キーを押して変更を保存すれば、設定は完了。翻訳後の画面でメニューを表示し、[Send as Twitter]を選択すれば、テキストがTwitterに投稿される。

翻訳前後のテキストのフォントサイズが小さいと感じるときは、サイズを大きく変更することも可能。メニューの[Settings]から設定画面を表示し、[Language, Font Size, Voice Volume]を選択すると、次の画面で拡大倍率を選択してフォントサイズを変更できる。

*  *  *

Navita Translatorは、操作方法はシンプルながら多言語に対応した心強い翻訳アプリだ。主要な言語で音声読み上げができるのも魅力。なお、オンライン翻訳サービスを使うため、利用にはネットワーク環境が必須となる。海外旅行で利用する場合は、ローミングサービスの料金面などをあらかじめ確認しておこう。

(鈴木友博)

[マイコミジャーナル]


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