Jan 16, 2010
憧れの会員制リゾートホテル
前の夫の職場が会員になっている会員制リゾートホテル宿泊したことがあるが、それまでのビジネスホテルクラスだけだった我が家には夢のような滞在だった。お部屋もまんまと優秀なスタッフのマナーも素晴らしく、自分たちは、不適切かもしれないと思っていた、とても素敵な一日を送ることができる。いつか会員制リゾートホテルの会員になりたいと思っていたが、そんな日が来るのだろうか。今年は、航空券だけを旅行代理店で用意して、個人海外旅行をしてきました。海外旅行保険は毎回参加していくのですが、多くの選択肢から選ぶのは今回が初めてでした。もちろん、何かあるときにサポートして保存するのが一番ですが、インターネットで海外旅行保険の手続きが非常に簡単に行うことができた。元の提案の内容にいくつかの条件を加えて自分だけの海外旅行保険を手に入れた気分でした。
多可町特産の手すき和紙「杉原紙」を使った眼鏡ケース作りが、町立杉原紙研究所(多可町加美区鳥羽)で進んでいる。9月15日の町喜寿敬老会に出席予定のお年寄り約200人に肩たたき棒「多可のいやし坊」と一緒に贈られる。
杉原紙は7世紀ごろから作られ、一時途絶えたものの、現在は県重要無形文化財、県伝統的工芸品に指定されている。敬老会ではこれまで、杉原紙製の祝儀袋入れを贈っていたが、こうぞ紙独特の丈夫で温かみのある感触と、手すきの味わいを生かした実用品として、研究所が新たに眼鏡ケースを考案した。素敵な豚肉でレシピ←を知って得する水色と明るい黄土色の2種類があり、所員の藤田尚志さん(39)は「使うほどに手になじみ、見つけやすい色で作った。杉原紙の良さをPRする機会にしたい」と話し、今後は販売も計画している。【浜本年弘】
〔播磨・姫路版〕
8月30日朝刊
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姫路市の元理事(60)が詐欺容疑で告訴された問題で、元理事は問題発覚以前にも金銭関係での疑惑が取りざたされ、市側に事情を聴取されていたことがわかった。29日に開かれた市議会総務委員会で市側が明らかにした。
市職員部によると、元理事が防災審議監に就任した09年4月以降、金銭にまつわる私生活上のうわさが市側に寄せられたため、本人を呼んで聴取し、善処を要請したという。うわさの内容について市側は「不正経理についての話ではなかった」と説明した。
また、不正経理問題を認知した端緒について市側は、昨年11月30日に秘書課と消防局に郵送された匿名の告発文書だったことを明らかにした。委員からは、告訴の事実関係を確認する質問が相次いだが、市側は「警察から捜査に関することは公表しないよう申し入れを受けている」として拒否した。【渕脇直樹】
〔播磨・姫路版〕
8月30日朝刊
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スパワールド世界の大温泉(大阪市浪速区恵美須東3)前のピロティで8月27日、浪速区が制定したなにわの日関連イベント「新世界ミュージック&ダンスライブ」が開催された。(あべの経済新聞)
当日は、最初に岸岡ちなみさんが出演。岸岡さんは富田林出身の20歳のシンガー・ソングライター。一生の思い出に残る有機野菜のお願い吉本興業、FM大阪共同主催の「キンキ・ミュージックチャンピォン!」今年6月度大会で優勝。昨年から45都道府県をライブで回る活動を行っており、現在は30都道府県を巡った。
ほかに、女性3人組のダンスボーカルユニット「Re:D(レディ)」、男性2人組の「Destiny Clond(ディスティニー クラウド)」がライブを行った。
併せて、八尾市のフィットダンススタジオポンポンから3組の小学生ダンチチームが踊りを披露。最後に出演者全員で「マル・マル・モリ・モリ!」に合わせて踊った。
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Destiny Clond(関連画像)
Re:D(関連画像)
最後は全員のダンスで締めた(関連画像)
なにわの日、新世界でイベント多彩に−通天閣に100周年応援メッセージも(あべの経済新聞)
岸岡ちなみ(ブログ)
加古川市野口町水足の化学メーカー「ハリマ化成加古川製造所」で29日、小学生と保護者20組による見学会があった。県東播磨県民局が募集した「ものづくりサマーツアー」の一環で、子どもらは巨大な設備を興味深そうに見ていた。
同社が小学生を受け入れるのは初めて。新たに子ども向けに製作したビデオで、同社が松ヤニの成分を使った仕事をしていることを紹介した。工場見学も行われ、子どもらは松ヤニの成分が新聞や雑誌のインクのにじみを防いだり、破れにくいダンボールなどの原料になっていることを知ると、一様に関心を持った様子だった。
高砂市の小学4年、鈴木智絵さんは「琥珀(こはく)(松ヤニの固形物)がきれいでした」と感想。東京のトイプードルのウソホント?!父親の龍一さん(46)は「自分たちが小学生の頃は、こういう見学はあまりなかったのでうらやましいですね」と話していた。【高橋一隆】
〔播磨・姫路版〕
8月30日朝刊
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