Jun 21, 2009

人間も犬もかかり円形脱毛症

円形脱毛症は、様々な原因があるとしても、主にストレスなどを感じる人間になる病気だと思っていました。しかし、今では犬も円形脱毛症になりそうです。確かに人の手によって、人間に近い環境で育てられ、服を着せてくれて、美容院に行って、愛犬の保育園に行って、人間のようなビョンイイトオド異常はありませんよく
私は白髪ではないので、白髪染めには使用しませんが、私の母は白髪が目に出てくれば白髪染めを毎回使用しています。市販の白髪染めは、生理中や妊娠中の肌が弱い体質では使用できず、しかもパッチテストを実施しなければならないタイプが多いです。最近では、植物を使った白髪染めですが、これも体質によってアレルギーを引き起こすので要注意です。白髪染めの使用は慎重にし、計画的に。
 [映画.com ニュース] 第35回モントリオール世界映画祭のフォーカス・オン・ワールドシネマ長編部門に出品した監督第2作「月光ノ仮面」の公開を控える板尾創路が、10月10日にTwitterを開始。アカウント開設後、本作に出演する浅野忠信から、直接Twitterの手ほどきを受ける模様を映画.comが独占取材した。

 互いの印象を「ちょっと似た部分があるとわかりました」(板尾)、「もっともっと一緒に仕事をしたい」(浅野)と語り、息の合った様子のふたり。板尾は、浅野のTwitterアカウントをさっそくフォローし、初のつぶやきを投稿。浅野に「企画があれば、直接スケジュールを聞いたりしようかな(笑)」と話した。今年4月からTwitterを本格的に再開したという浅野は「(つぶやくと)ある種アリバイができあがっちゃうんで、そこは気をつけて(笑)」や、「知らない人のつぶやきに対してムキにならないように」と板尾にアドバイスしていた。

 前作「板尾創路の脱獄王」に続き、板尾は今作も脚本(増本庄一郎との共同名義)・主演を兼ね、1人3役を担う。敗戦の色濃い昭和22年、戦死したと伝えられた落語家の森乃家うさぎが顔を包帯で包み、一切の記憶をなくして戻ってくる。戦前は人気、実力ともに認められ、将来を期待されていた森乃家だったが、いまはただ空ろな口調で得意だった落語をつぶやくことしかできない……。共演は浅野のほか、石原さとみ、前田吟、六角精児ら。

 「月光ノ仮面」は、2012年1月14日から全国で公開。

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 三浦友和と山口百恵の次男・三浦貴大(25・写真)がウワサ通りの活躍を見せ始めている。
 貴大は順天堂大スポーツ健康科学部卒。大学時代にライフセービングで鍛えたマッチョ系の肉体のせいか、若い女性のファンが急増とか。1年半前から出ているリポビタンDのCM(ケイン・コスギと共演)には継続して起用され、スポットCMの本数も以前に比べて増えている。
 これらの相乗効果でドラマ・映画からの出演オファーが途切れることはない。来年1月にはNHK「キルトの家」で初のテレビドラマに主役格で出演。共演の杏とは幼なじみということで、現場ではじゃれ合うなど芸能マスコミは「大物2世同士が交際か」とガ然注目している。
 今のところ、貴大はドラマより映画の出演が多く、今年は「BADBOYS」「乱反射」「忍たま乱太郎」の3本が公開された。さらに来年1月は「麒麟の翼」、春には「SPEC〜天」が控えている。トントン拍子の売れ方といえよう。
「貴大の事務所は俳優をじっくり育てることで知られ、先輩には浅野忠信ら本格派がいます。事務所選びは正解だったと思います。派手さはないけど、着実に成長している気がします」(芸能評論家の金沢誠氏)
 一方、弟に負けるもんかと必死なのが兄・祐太朗(27)。夏前に「ユウソロプロジェクト」を宣言し、最近はひんぱんにライブに出ている。
 祐太朗は華々しく「Peaky SALT」というバンドで歌手デビュー。リードボーカルとして活躍していたが、昨年9月に解散した。その間、弟がデビューして順調に活躍しているのを見てなにくそと思ったのか、ソロ復活を決めたのだ。
「池袋などの小さなライブハウスで5組のうちのひとり、といった立場で出ています。バンド時代の追っかけがいまだにいて彼のステージになると満員御礼となります」(音楽関係者)
 友和・百恵の2人の息子が切磋琢磨(せっさたくま)しているということだろう。

(日刊ゲンダイ2011年10月8日掲載)

 7日に一部スポーツ紙の1面を飾った鈴木京香(43)と長谷川博己(34)の熱愛報道。その後は他紙も追っかけて盛り上がっている。レストランで食事したり旅行したりしているそうで、両事務所とも「プライベートは関知していない」と否定も肯定もしない。
 ただ、2人が共演した映画「セカンドバージン」は先日公開されたばかり。タイミングがタイミングなだけに、どうも怪しい。ドラマの方は先月末の東京ドラマアウォードで3冠を達成したが、映画の方はサッパリ。大コケが心配されるだけになおさらだ。
「興行収入は最終的に4億円前後とみられています。同時期公開の『モテキ』の5分の1程度。配給元の松竹では、責任者のクビが飛ぶんじゃないか、なんてウワサされるほどの惨敗です。鈴木サイドも焦っている。キャリアのわりに主演作が少ないだけに、『セカンド――』までコケてしまうと目も当てられない。何が何でも巻き返しが必要。長谷川サイドにとっても、熱愛でまた名が売れるなら悪い話ではないでしょう。そもそも共演者がプライベートで食事に行くなんて珍しくありませんよ」(芸能関係者)
 集客が伸びないのは、鈴木が露出をセーブしたからとの指摘もある。今になって慌てるぐらいなら、脱ぎ惜しみしなければよかったのに。

(日刊ゲンダイ2011年10月8日掲載)

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